Engagerly 2.0・Discordコミュニティのための、ひとつのわかりやすいワークフロー
セキュリティ

必要な権限だけ。チャットの内容は読みません。

Engagerlyは機能に必要な権限だけを求め、あらゆる段階でコミュニティのデータを守ります。

Engagerlyが「管理者」権限を求めることはありません。

PERMISSIONS

権限の説明

追加時にEngagerlyが求める権限と、それぞれの用途。

Engagerlyが「管理者」権限を求めることはありません。

サーバー管理
招待データを読み取り、招待タスクで正しいメンバーに報酬を付与します。
監査ログを表示
Botを追加した人を特定し、適切な管理者がセットアップを完了できるようにします。
チャンネルを見る
タスク、パネル、お知らせ用に選んだチャンネルを参照します。
メッセージを送信
タスクパネル、報酬、お知らせを投稿します。
メッセージの管理
自分のパネルを更新・削除し、終わったドロップを片付けます。
埋め込みリンク
タスク、ショップ、ランキングのリッチなカードを表示します。
ファイルを添付
画像ランキングとランクカードを送信します。
メッセージ履歴を読む
パネルを最新に保ち、タスクに必要なメッセージを参照します。
ロールの管理
ロール報酬、レベルロール、ショップのロールを付与します。
プライベートスレッドの作成・スレッドでメッセージを送信
メンバーごとに報酬通知用のプライベートスレッドを作成し、そこに投稿します。
スレッドの管理
自分が作成した報酬スレッドをアーカイブ・整理します。
HOW WE PROTECT YOU

コミュニティを守るしくみ

  • 権限ヘルスチェック

    Botに足りない権限があれば、問題が起きる前にダッシュボードが知らせます。

  • 保存時の暗号化

    連携したソーシャルアカウントのトークンとメールアドレスは暗号化して保存します。

  • 署名だけのウォレット連携

    ウォレットは署名付きメッセージで確認します。取引や鍵を求めることはありません。

  • きめ細かなチームのアクセス管理

    管理者には担当する機能だけのアクセス権を、ロールまたはメンバー単位で付与できます。

  • 監査ログ

    管理者の変更はすべて記録されるので、誰が何を変えたかが常にわかります。

  • 安全な支払い

    カード決済はStripeが処理します。当社がカード番号を見たり保存したりすることはありません。

READY WHEN YOU ARE

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